制作とは自分と向き合うこと



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どうも、FightingDogです 🙂

最近は、ほぼ毎日のように動画をUPしてるのですが、よく思うのは制作とは自分と向き合うことなんですよね。

曲の歌詞だったり、こういう記事だったり、なにかしら表現して発信するというのは、自分と会話しなければならなくて

やっぱり、世の中に出していくものなので、色々なことを考えるわけです。

たった3分の動画でも、じーっと考えてしまったりする時もあるんですね。

で、何を自分はこんなに悩んでいたり、迷っていたりするんだろう?なんて考えていると、大体が色んな意味でよく見られたいだったりする。
(勿論そうではない事もありますが。)

つまり、そういう外側を気にしてるわけなんですね。

どんどん、自分に精神的な?服やアクセサリーをつけて着飾っていくんですね。

そんな時にいつも思うのが、裸が1番強いということなんです。
それ以上何もないですからね。

着飾って背伸びしていけばいくほど、自分が弱いというか小さいというか。
逆に言えば、それって自分のそんな部分を既に認めてるんですよね。
だから着飾って見えないようにしたいんだと。

でも、そうすればする程、突っ込みどころが多くなるというか、本当の意味で自信はもてなかったりする。

すべてを裸にする事はまだまだできませんし、動画の中ではそれは必要無いことなのかもしれないけど、少しずつありのままを見せていってます。

やっぱり怖かったりするんですよね。

自分に自信があったりなかったりで、色々大変ですね笑

しかし、やりがいもあって楽しいです。

自分のことって意外と分からないので、こうやって向き合って会話して正体を暴いいってます笑

沢山葛藤があって大変ですけど、そんな時こそ成長するチャンスだと思ってやっていきます。

ではでは 🙂

成長したのは、貰った人じゃなくて与えた人

2017.03.30

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FightingDog

筆者:FightingDog 楽器:エレキ、アコースティック、ベース、DTM 過去:ギター講師(歴6年) 現在:YouTubeでギター動画をUPしております。2017年は、主に教則系の動画を沢山作っております。 近いうちにレッスン始めます。